結婚指輪 メビウスリング~グラデーション配置されたダイヤがキラッキラに輝く!

いつもご観覧を頂きありがとう御座います
株式会社ジュエリーコウキの2代目、池田です

ゴールデンウィークは過ぎましたが春のブライダルシーズンで
多忙は変わらずでおかげ様で充実した5月を過ごしております
本当に結婚指輪のご依頼を頂いたお客様には感謝で御座います!

 

今回、ご紹介させて頂く結婚指輪の制作工程になりますが
人気のメビウスデザインのマリッジリングとなっております
メビウスの輪が永遠という意味もあるので人気デザインです☆

基本的には結婚指輪なのですが、婚約指輪にもなるという事で
女性側のマリッジリングのセンター部分にはダイヤが入ります
1つのダイヤではなく小さいメレダイヤが複数はいるんですね。

まず、メビウスデザインの結婚指輪でよくあるデザインが
下記のようなワンポイントでヒネリが入っているタイプです

DSCN00971

上記の写真のメビウスの結婚指輪も私が制作したものですが
今回制作するメビウスの結婚指輪は上の写真のデザインとは
まったく違い、もっと力強いというか太いというかゴツイ?と
いうか言葉で説明するのが難しいので早速、制作工程をどうぞw

 

 

まずはいつものように結婚指輪のベースでもある「プラチナ」
そのプラチナを、叩いて焼いて鍛える鍛造作業から始まります
1つの同じプラチナの塊から結婚指輪の2本を作り出します

その為に2人分の指輪に必要なプラチナを計算して溶解して
金槌でカンカン叩きながら粘り強くなるまで育てて指輪の形に
なるまで叩いて作りあげていくのですが、工程がかなり長く
なりますので記事更新の時間を考え省略させて頂きます(汗)

分かりやすいように鍛造の様子を動画でアップしてあります
こちらの方を見て頂ければ鍛造作業の詳細が分かりますので
プラチナの塊からリングの形になるまでをご覧ください<(_ _)>

YouTube プラチナ鍛造の様子 ← こちらからご覧ください

 

動画の流れで下記の結婚指輪のベースが完成しました
鍛え抜かれたプラチナで作られた指輪ですので最強です!

DSCN1657

結婚指輪に凄いエネルギーを感じる事ができます(^ω^)
最初から最後まで、すべて手作業で作っていく結婚指輪
じっくりと手間をかけて育てながら作るので魅力的ですね♪

メビウスの輪デザインになるまでの作業の様子を細かく
説明していきながら記事を書きますのでご期待ください!

 

結婚指輪を曲げます

今回のメビウスの結婚指輪はS字カーブに曲げます
少しだけ曲げるのではなく、誰が見ても分かるくらいに
マリッジリングの全体の約半分を大きく曲げていきます。

DSCN1660

万力という工具に結婚指輪を、2本同時にきつく挟み込み
ペアリングのように角度を合わせながら曲げていくんですね
結婚指輪なのでペアリング同様に曲げる角度を統一させる為です

ヤットコという掴む工具が何種類もあるので、曲げる角度や
指輪を掴む位置に合わせながらヤットコを選び曲げていくんです。

 

結婚指輪のサイズ調整

DSCN1661

プラチナ製のマリッジリングの全体の約半分をS字カーブに
曲げましたので、どうしても指輪全体に歪みが生じてきます
丸棒という指輪を丸くする工具に指輪を突っ込んで叩きます。

その指輪全体の歪みを金槌で叩き、歪みを修正していきながら
同時に結婚指輪の指定されたサイズまで叩いて伸ばしていきます
結婚指輪のサイズも、自分が伸ばすので細かいサイズもOKです!

そうそう、指輪のサイズの件で過去にびっくりした事があって
1号でもブカブカという白魚のような細い指を見た事があります!

あの時は、指のサイズを計るサイズゲージでは対応できなくて
サイズが1号以下という事でシルバーの細い板をヤットコで丸め
細い指に合わせながらその場で丸めてサイズを調べた事もあります
何号なのか不明だったのですが、何号でも制作可能という事です(^ω^)

 

結婚指輪の彫金

いよいよマリッジリングをヤスリで削る彫金作業に進みます
ようやくメビウスの輪をモチーフにしたデザインを削り出します

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メビウスリングを削り出す前に、まずは指輪の幅を削ります
歪んだ指輪の角度を直した時と、サイズまで調節して伸ばした時に
金槌でガンガン叩きながらの鍛造だったのでプラチナが伸びるんです

今回のマリッジリングの幅は3.5ミリですので削って合わせます
同時にSカーブの曲線も歪んでいないか確認しながらの彫金作業です

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もし、少しでもカーブの曲りが変化しているとペアリングになりません
ですのでペアでする結婚指輪だからこそ角度にもこだわって合わせます
結婚指輪の幅と曲線を合わせて彫金作業をすると写真のようにピッタリに

いよいよマリッジリングの全体を削っていく彫金作業に進みます!
メビウスのデザインは曲線が命となるので、メインでもある曲線を
削り出す前に、位置を計算してマリッジリングの表面に下書きをします

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下書きのラインをケガキというのですが、針でラインを入れるので
細くてケガキ線が目立たないので油性マジックでラインを書きます

適当に書いた訳じゃないですよw 細い線の上からなぞったんです
このマジックで書いた太いラインを元にして削っていく事になります

プラチナは強く叩いたり削ったりすると熱を発する性質があるので
あまりにもプラチナが熱するとマジックが消えてしまうので、針で
深く線をケガいて(描いて)いくんですね。もちろんそれだけではなく
極細の針なのでコンマ単位で設計図を書く事が出来るからでもあります

DSCN1666

メビウスのトップデザインが何となく分かりますか?

まだ大きく削っている段階なので何となくだと思いますが、
トップの平な部分がセンターとなり、両サイドから斜めに削って
指輪の側面に繋がっていくというメビウス特有のネジリというか
無限に切れずに繋がっていくというメビウスの輪を表現するんです

説明では本当に難しいので、細かくメビウスになるまでの彫金を
アップしていくので、その都度ご説明をさせていただきます
ちなみにトップにある平の部分は、女性にはダイヤが入ります!

DSCN1667

マリッジリングですので、ペアで同じ角度や模様になるよに
削り落とす彫金を続けていくのですが、男性の指輪のサイズと
女性の指輪のサイズがけっこう違うので、メビウス特有の流れ
というか曲線がサイズの大きい男性の方が大きくなっていきます

全体のメビウスの輪の曲線だけではなく、センターの平な部分も
やっぱり男性と女性で変わってきます(男性の面が広くなります)

これは結婚指輪のサイズの関係で、指輪の面積が絶対に違うので
男女で同じように削っていっても、男女でデザインの割合が違って
きますので、ここはバランスを考えて2本同じように見えるように
2本のリングを合わせながら目視で削っていく事が職人の腕なんです

もちろん最初の設計図も無視してはいけませんよ~!設計図通りに
ヤスリで削っていきながらバランスを考え帳尻を合わせていくんです

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彫金作業が順調に進んでいますね(^ω^)

油性マジックで書いた目立った太い黒いラインは、ほぼ消えましたw
マリッジリングの全面をヤスリで削り込むとこんな感じになるんです

センターにあった平な部分(女性はここの面にダイヤを入れる)
このままだと、ここだけ孤立したデザインになってしまうので
この部分も削っていき、両側の側面と融合させるように削ります

センターのトップ部分と、両側面が繋がっていく事で途切れない
永遠の線、メビウスの輪を表現する事ができるようになります!

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サイズの小さい女性用の結婚指輪のセンターに印をします

このマークの入ったセンターを中心にしてダイヤモンドを
入れていく事になっていきますが、中心のダイヤが1番大きく
グラデーションのように、端っこにいくに従い小さくなります
合計で7ピースのメレダイヤが埋め込まれるようになるんです。

 

メレダイヤ(小さいダイヤモンドを総称する意味)の石留めを
する前にまず、ヤスリの彫金作業でできた深い傷を小傷にします

粗い目のヤスリでガリガリと彫金作業をおこなっていたので、
当然ながらヤスリ目という深い傷がプラチナに残ってしまいます
その深い傷をアブラメという細かい目のヤスリで更に削っていくと
深い傷が浅くなり、それと同時に結婚指輪の表面も整っていきます。

DSCN1670

彫金作業で使うアラメ(粗い目)のヤスリの種類も豊富ですが、
アブラメ(細かい目)ヤスリの種類も同じように豊富にあるので
デザインの特性や削る箇所の角度などに合わせてヤスリも選びます

このアブラメの彫金作業で傷を消しながらマリッジリング全体の
デザインのバランスを調節して決定していく事になるんですね~
アラメの時の写真とアブラメの写真を比べると見た目が全然違います

DSCN1673

メビウスのカーブがビシッ!と表現できましたね(^ω^)

色々な曲線のパターンからメビウスの輪を表現できますが
今回はセンターにダイヤモンドを埋め込む為に、センター部分
のプラチナ面を広くとってダイヤがグラデーションで入るように
このような目のような菱形のような形にこだわって作りました。

色々なメビウスのパターンがありますが、頭や図面で出来ても、
いざ彫金作業!で削ってみるとアレ?繋がらない?みたいな事も
あるので、まずはイメージが出来たらシルバーリングを削ってみて
本当にそれが可能でメビウスなのか確かめる必要はありますよね。

 

ちなみにですが、私が作った結婚指輪のメビウスのデザインは
4パターン御座いますが、すべて自信のあるメビウスリングです!

ダイヤが入ったデザイン、入っていないデザインとありますが
どのメビウスリングも試行錯誤を繰り返して造り上げた物なので
計算された綺麗なメビウスの輪の美しい曲線を味わえます(^ω^)

前回、制作したメビウスリングもかなりの自信作です!
今回と同じように女性にはダイヤモンドが埋め込まれていますが
ダイヤの石留め方法がエタニティリングのようで最高に綺麗です
参考までにこちらの記事もどうぞ → 超大作のメビウス結婚指輪

 

さて、マリッジリングのメビウスの制作工程に戻りますが
アブラメで全体を整えて仕上げたら、次は内側を削っていきます

DSCN1674

指輪の心地良い着け心地には絶対的な自信があります

長く指に着けていただく結婚指輪なので着け心地は超重要!
日頃つけていても邪魔にならない気にならない・・・などなど
ストレスを感じないように着け心地には本当にこだわりました

マリッジリングの表面を彫金した時と同じようにアラメの粗い
ヤスリで指輪の内側も削っていくのですが、削り方が凄く重要!

指の丸さの形に優しくフィットするような丸みを帯びた内側を
削り出していくんです!ただ普通に丸くしたのではなく指の形に
スッと馴染むように楕円形の丸さが大切になってくるんですよね

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アラメで結婚指輪の内側を楕円形に丸くしたら、細かい目の
アブラメのヤスリで同じように削っていきながら傷を消します
粗い目から細かい目でプラチナの表面もツルツルしていきます

マリッジリング全体がキッチリと仕上がりました!
ヤスリでの彫金作業の段階なので小傷が目立ちますが、
綺麗なメビウスのウェーブといい着け心地といい完璧ですね

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2本並べてもサイズが違うのにバランスはバッチリですね!
これは2本同時に彫金作業をしていくからこそ出来る技です

結婚指輪を1本1本作っていくと2本を同時に比べる事が
出来ないので、マリッジリングのようなペアリングは絶対に
2本同時に作っていく事がバランスを考えると絶対に必要です

ここからメレダイヤの石留め作業をする事になるのですが
その前にヤスリで仕上げたプラチナの表面には小傷があるので
サンドペーパーで小傷を消していく作業を先に行います(^ω^)

DSCN1677

プラチナにあるどんなに小さい小傷でも消さないと駄目です
耐水性のサンドペーパーなので水につけながらの擦る作業です

ダイヤを留めたあとに小傷が見つかると、かなりのダメージで、
というのも小さい爪を作ったり、彫り出したりして超繊細なので
小傷を消そうと思っても繊細な部分が露出しているので怖いんです

間違って彫り留め部分にあたってしまったら石留めが台無しです・・・
ですので、どんなに小さい小傷も今のうちにキッチリ落としましょう

 

ダイヤの彫り留め(石留め)

いよいよマリッジリングにメレダイヤを埋め込みます
結婚指輪としても婚約指輪としても使える万能タイプの指輪です
メレダイヤは全部で7ピース大中小のグラデーションで入ります。

DSCN1681

まずは超硬ドリルで結婚指輪(プラチナ)に穴を開けていきます

ダイヤモンドの大きさ(直径と厚さ)に合わせながら
ドリルでメビウスリングのセンターに穴を開けていきます

まずはセンターにある中心の目印をドリルで穴を開けていき
それから両サイドにバランスよくグラデーションになるように
穴を開けていく事になるのですが、穴の大きさが全部違うので
穴と穴の間隔もすごくバランス的に重要になりますので慎重に

ちなみにダイヤモンドの大きさピッタリに穴を開けるのはNG
ダイヤモンドの大きさよりも若干小さい穴をあけて微調整します

きっちりしたサイズで穴をあけると微調整をした時に、スカスカ
で隙間が生まれる場合があるので余裕をみて小さ目に開けるんです

DSCN1815

上の写真の工具は「毛彫りタガネ」といいます

このタガネの先端は鋭利な刃先になっていて彫っていく役目で
分かりやすく言うと大工さんが使っているノミのような工具です

使い方はタガネの刃先を地金(プラチナやゴールド)にあてて
タガネのお尻を金槌でトントン叩きながら彫っていく方法です
まさしく大工さんが使っているノミと同じような使い方なんです

しかしタガネ自体が物凄く細く繊細な工具なので、普通の金槌で
叩くと折れてしまうし力加減の微調整もできないので、ここで
使う金槌は凄く小さい彫りタガネ専用の金槌なんですね(^ω^)

DSCN1711

小さいヤスリや、小さいリューターバーでも職人の腕があれば
ある程度はプラチナやゴールドを彫り進む事も可能なのですが
とにかく彫り留めというのは細かいミクロの世界なんですよね。

肉眼で見るのも難しい作業ですので(ヘッドルーペを装着します)
ルーペで見ながらの超細かい作業になるので、いくら小さい
ヤスリや繊細なリューター工具でもやはり限界は絶対にあります

これはどんなに腕が良い自分のようなジュエリー職人でも(うおいw)
毛彫りタガネじゃないと対応できない部分が、彫り留めだと確実に
出てくるので毛彫りタガネを使いこなせる技術も必要になるんですね

DSCN1712

タガネの種類は無限のようにあります

無限ってどういう事ですかwと思う人も多いかと思いますが
タガネは職人が自分で使いやすいように加工したりもするので
職人によって様々なタガネが存在するという事で無限と言いました

私、池田も自分の使いやすいようにタガネを削って焼き入れを
しながら自分好みのタガネちゃんに仕上げてあります(^ω^)
自分に合った工具を自分で作る事で、仕事のスキルも上がります

DSCN1713

メレダイヤモンドを石留めします

毛彫りタガネでフチや爪を彫りおこしたら石留め作業です
ダイヤモンドをスペースに入れたら爪で留めていきます

この石留め時に、タガネで爪を叩いて留めてもOKですが
ミルを作るミルタガネで爪を留めると、綺麗な球体になって
ダイヤモンドとの相性が良い丸い爪が出来るのでお勧めです

また球体の爪が光る事で、メレダイヤにも光が反射して入り
相乗効果で丸い小さい爪とダイヤがキラッキラに光り輝きます
この記事の題名でもある「グラデーション配置されたダイヤが
キラッキラに輝く!」という事は、こういう事だったんですね

DSCN1717

ダイヤの石留め作業が完了すれば最終仕上げに進みます

マリッジリングの全面はペーパーヤスリをかけたままです
この真っ白い状態のプラチナを磨いて光らせていく作業です

シリコンポインターをリューター機に設置してフル回転で
磨いていくのですが、紙ヤスリの擦り跡が残っていますので
研磨材の入った硬い茶色いシリコンゴムで磨きながら消します

DSCN1718

茶色の硬い研磨ゴムの次は、青い柔らかい磨きゴムで磨きます
光沢がなかったプラチナの表面が少しづつ光り出しましたね☆

しかし青い磨きゴムだけでは、プラチナ本来の輝きは出ません
プラチナ特有のキラッキラ反射するような鏡面を出す為には、
ヘラ棒という磨き棒でプラチナをガッツリ磨かないと出ません!

DSCN1725

ヘラ棒で磨くと言っても、イメージ的にどんな感じで磨くの?
という感じで、ほとんどの方が思うと思いますが磨くというより
ヘラ棒を力強くプラチナの表面に押し付けて滑らせるという感じで
プラチナの表面を潰していきながら鏡面を出していくんですよね

このヘラ磨きというのがプラチナ光沢で1番大事な工程なんです
マリッジリングの全体をこのヘラ磨きという作業で磨きまくります
ヘラ棒の先端が尖っているのは、小さな隙間などを磨く為ですね

ちなみにヘラ棒で磨いていない部分が少しでもプラチナにあると
その部分だけ光っていない状態になってしまいますので、磨き残しが
ないように徹底的にヘラ棒で磨き倒していくんです。凄く重要です!

DSCN1726

最後にバフという磨き布でバンバン磨けば完成となります!
バフにも色々な大きさや布の種類がありますが、まずは
ペン型工具のリューターに設置して細かい部分を磨いていき、
そして最後に大きなバフ機というフルパワーの機械で磨きます

DSCN1816

プラチナで光沢のメビウス結婚指輪が完成しました!

長い制作工程でしたが、このような流れでメビウスリングを
私、池田が完全ハンドメイドで制作していくんですね(^ω^)

男性と女性のメビウスリングのバランスも絶妙にできました!
結婚指輪のサイズがどうしても男女で違うのでウェーブの角度が
面積によって変わってくるのが当然ですが、バランスが崩れない
ように2本の指輪を同時に彫金していきながら作るので可能なんです

DSCN1728

女性のマリッジリングのセンターにはグラデーションで
キラキラ輝くダイヤモンドが入っていて存在感が抜群ですね
1つ2つとダイヤが少ないよりも沢山入った方が華やかです☆

男性のマリッジリングには、ダイヤは入っておりませんが
シンプルにメビウスの輪のカーブを存分に楽しめてOKです☆

数ある宝石店の中からジュエリーコウキを選んで頂き、そして
制作ご依頼をいただきまして誠にありがとう御座いました<(_ _)>
これからも1つ1つ真心とLOVEをこめて最高の結婚指輪を作ります!

 

どの制作工程も熟練された自信のある職人技です!
ブログやFacebookの制作記事を見て、制作工程に
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