純金ペアリング 超おしゃれ!華奢で細め2.5mm幅に槌目&ハート

鍛造リングの専門店ジュエリーコウキです
新潟県長岡市の工房で職人が手作りします

鍛造(たんぞう)という製法は日本の伝統技法の1つ
鍛えて造るという意味で鍛錬しながら指輪を作ります。

この技術は昔から受け継がれてきた日本の伝統技術で
代々鍛造技術を継承してきた宝飾職人しか作れません。

近年、鍛造という製法が注目されてきて鍛造の指輪が
増えてきましたがほとんどは鍛造ではなく鍛造風です
鍛造に似せて作る鍛造風は本物の鍛造と全く違います。

ちなみに本物の鍛造で手作りした鍛造リングは全体の
リングの1%未満しか存在しない特別な希少なリング
当店は全国でも数少ない本物の鍛造リング専門店です。

ジュエリー職人

こんにちは(゚Д゚)ノ 池田と申します

私はジュエリーコウキの二代目で宝飾職人歴28年です

私、池田が師匠である父から代々受け継がれてきた鍛造
という技術を継承して工房で1つ1つ手作りしています。

鍛造とは画像のように金槌で地金を叩いて鍛える鍛冶で
手間をかけながら指輪を手作りしていくという製法です。

鍛冶で鍛錬をされた指輪は、密度が増して強靭な指輪に
育ちますので変形や歪みや傷や衝撃に耐えられるんです
鍛えて造る指輪という意味で「鍛造リング」と言います。

 

純金 k24ペアリング

純金はk24や24金と表記される純度マックスのゴールド

ゴールドの中のゴールド、まさにゴールドの王様です!
そんなゴールドの王様、純金でペアリングを作りました

純金は相場が高騰していて1本の指輪だけでも高額です
それがペアの2本となれば値段もさらに高くなりますが
値段以上に純金ペアリングはレアで希少価値があります!

純金は純度MAX だから柔らかい

純金は不純物が含まれていない純度MAXのゴールドです
純度が高すぎるので純金はとても柔らかい性質の金です。

柔らかい特性を持つのでジュエリーではあまり見ません
特にリングとなれば歪んだり変形をしてしまうからです。

ジュエリーでよく見るゴールドは、ほぼほぼk18ですが
純金が75%で残り25%が銀や銅なので硬くなるんです
純金に割金をする事で硬くなってジュエリーになります。

しかし!純金そのままでペアリングを作りたいですよね
ご安心下さい!当店が継承している鍛造でペアリングを
作れば市販の既製品の純金リングの数倍は頑丈なんです。

鍛造の詳しい製法の内容は後ほどご説明をいたしますが
まずは完成をした鍛造の純金ペアリングをご覧下さい!

純金 ペアリング

鍛造で作り上げた純金ペアリングです!

リングのフォルムは丸い甲丸(こうまる)という形です
表面がカクカクしていますが槌目(つちめ)という模様。

1本1本の甲丸デザインのセンターにハートの片割れを
彫ってあり2本の指輪を合わせるとハート♡になります。

可愛いハートデザインのペアリングなのですが純金です
純金でハートのペアリングは、ほとんど存在しないです
k18なら可愛いものは沢山ありますが純金は無いですね~

 

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24金-結婚指輪の作り方【純金×鍛造】太め平打ち&手打ち槌目

鍛造リングの専門店ジュエリーコウキです
新潟県長岡市の工房で職人が手作りします

鍛造(たんぞう)という製法は日本の伝統技法の1つ
鍛えて造るという意味で鍛錬しながら指輪を作ります。

この技術は昔から受け継がれてきた日本の伝統技術で
代々鍛造技術を継承してきた宝飾職人しか作れません。

近年、鍛造という製法が注目されてきて鍛造の指輪が
増えてきましたがほとんどは鍛造ではなく鍛造風です
鍛造に似せて作る鍛造風は本物の鍛造と全く違います。

ちなみに本物の鍛造で手作りした鍛造リングは全体の
リングの1%未満しか存在しない特別な希少なリング
当店は全国でも数少ない本物の鍛造リング専門店です。

ジュエリー職人

こんにちは(゚Д゚)ノ 池田と申します

私はジュエリーコウキの二代目で宝飾職人歴28年です

私、池田が師匠である父から代々受け継がれてきた鍛造
という技術を継承して工房で1つ1つ手作りしています。

鍛造とは画像のように金槌で地金を叩いて鍛える鍛冶で
手間をかけながら指輪を手作りしていくという製法です。

鍛冶で鍛錬をされた指輪は、密度が増して強靭な指輪に
育ちますので変形や歪みや傷や衝撃に耐えられるんです
鍛えて造る指輪という意味で「鍛造リング」と言います。

 

【24金の結婚指輪】

本日、ご紹介をする鍛造リングは24金の結婚指輪です
【24金=純金】で純度マックスの最高級のゴールドです。

24金の純金は希少価値が高くて世界的に求められていて
純金相場はとても高くてプラチナ相場の約2倍もします。

そんな最高級24金ゴールドを使って結婚指輪を作ります
しかもリング幅も太くて幅広くて肉厚も分厚い結婚指輪。

もはやインゴットのような最高級の結婚指輪になります
重厚感&重量感がハンパない結婚指輪をまずご覧下さい!

24金 結婚指輪

【結婚指輪 24金 太め】

幅広いですね~結婚指輪の幅が太いです!肉厚も分厚い!

リング幅が5ミリ× 厚みが約2ミリ、規格外のレベルです
24金をここまで凄い重さを使うと金額が相当高くなります。

更に金槌で仕上げる槌目も手打ちで手間が相当かかります
24金の重さも規格外、作りあげる技術も規格外の特注指輪
インパクト満点!正直ここまでの結婚指輪は他に無いですw

結婚指輪 24金

24金は柔らかいので
指輪に向いていない

24金の純金は純度が高いので不純物が含まれておりません
不純物が含まれていないので24金はとても柔らかいんです。

柔らかくて変形しやすくて凹みやすい傷つきやすいという
理由からジュエリー(特に指にする指輪)には向きません。

しかし当店自慢の伝統技法の鍛造で作れば強くなるんです
鍛えて造るという意味で鍛冶で鍛錬をして鍛えて造ります!

そうすれば市販の既製品の数倍も強度が増し強くなります
鍛造で作れば結婚指輪としても安心して着けられるんです
それでは早速、24金の結婚指輪の制作工程をご覧下さい(^-^)

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純プラチナの結婚指輪が美しい【pt1000】白い槌目デザインが神秘的

鍛造の結婚指輪の専門店ジュエリーコウキ
工房で1つ1つ鍛造で指輪を手作りします

鍛造(たんぞう)という製法は日本の伝統技法の1つ
鍛えて造るという意味で鍛錬しながら指輪を作ります。

この技術は昔から受け継がれてきた日本の伝統技術で
代々鍛造技術を継承してきた宝飾職人しか作れません。

近年、鍛造という製法が注目されてきて鍛造の指輪が
増えてきましたがほとんどは鍛造ではなく鍛造風です
鍛造に似せて作る鍛造風は本物の鍛造と全く違います。

ちなみに本物の鍛造で手作りした鍛造リングは全体の
リングの1%未満しか存在しない特別な希少なリング
当店は全国でも数少ない本物の鍛造リング専門店です。

ジュエリー職人

こんにちは(゚Д゚)ノ 池田と申します

私はジュエリーコウキの二代目で宝飾職人歴28年です

私、池田が師匠である父から代々受け継がれてきた鍛造
という技術を継承して工房で1つ1つ手作りしています。

鍛造とは画像のように金槌で地金を叩いて鍛える鍛冶で
手間をかけながら指輪を手作りしていくという製法です。

鍛冶で鍛錬をされた指輪は、密度が増して強靭な指輪に
育ちますので変形や歪みや傷や衝撃に耐えられるんです
鍛えて造る指輪という意味で「鍛造リング」と言います。

 

【純プラチナの結婚指輪】

今回ご紹介をする鍛造の結婚指輪の素材は「純プラチナ」

プラチナで一番多く使われているものがプラチナ900
その次がプラチナ850で、市場に出回っている指輪の
ほとんどがプラチナ900(pt900)を使った指輪なんです
プラチナ850(pt850)の場合はネックレスに使われます。

今回は純度MAXの純プラチナ(pt1000)を使った結婚指輪
純プラチナの結婚指輪は市場で とっても少ないのですが
手作りの鍛造となれば1%以下の超希少な指輪になります。

純プラチナ

純プラチナは柔らかくて加工が難しい

上の画像は純プラチナを溶かしたばかりの貴重な画像です
純プラチナは不純物が含まれていないので柔らかいんです

プラチナ900の場合は純プラチナが90%で残り10%
にパラジウムという素材が含まれるので硬くなるんですね
硬くなるので強度が出て加工もしやすいので多いんですね。

しかし純プラチナは柔らかいので加工が凄く難しいんです
鋳造という機械で作っても柔らかいので指輪に向きません
そんな理由から純プラチナの結婚指輪は少ないということ。

しかし私が受け継いだ鍛造という日本伝統技法なら大丈夫
鍛冶作業で純プラチナを鍛錬するので頑丈に作れるんです

難易度が高く加工をするのが難しいので鍛造の純プラチナ
の結婚指輪は少なくて珍しいということなんですね(^-^)
早速、鍛造で制作した純プラチナの結婚指輪をご覧下さい。

結婚指輪 純プラチナ

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鍛造プラチナ結婚指輪の作り方!刀を作るように指輪を作る伝統技法

鍛造の指輪の専門店ジュエリーコウキです
工房で1つ1つ鍛造で指輪を手作りします

鍛造(たんぞう)という製法は日本の伝統技法の1つ
鍛えて造るという意味で鍛錬しながら指輪を作ります。

この技術は昔から受け継がれてきた日本の伝統技術で
代々鍛造技術を継承してきた宝飾職人しか作れません。

近年、鍛造という製法が注目されて鍛造の結婚指輪が
増えてきましたがほとんどは鍛造ではなく鍛造風です
鍛造に似せて作る鍛造風は本物の鍛造と全く違います。

ちなみに本物の鍛造で手作りをした結婚指輪は全体の
結婚指輪の1%未満しか存在しない特別なリングです
当店は全国でも数少ない本物の鍛造リング専門店です。

ジュエリー職人

こんにちは(゚Д゚)ノ 池田と申します

私はジュエリーコウキの二代目で宝飾職人歴28年です

私、池田が師匠である父から代々受け継がれてきた鍛造
という技術を継承して工房で1つ1つ手作りしています。

鍛造とは画像のように金槌で地金を叩いて鍛える鍛冶で
手間をかけながら指輪を手作りしていくという製法です。

鍛冶で鍛錬をされた指輪は、密度が増して強靭な指輪に
育ちますので変形や歪みや傷や衝撃に耐えられるんです
鍛えて造る指輪という意味で「鍛造リング」と言います。

 

【結婚指輪の鍛造とは】

鍛造(たんぞう)を簡単に説明をさせて頂きましたが、
鍛冶で結婚指輪を作っていくので鍛冶がメイン作業です。

これから鍛造の制作工程を詳しく説明をしていきますが
刀を作るように結婚指輪を作っていく日本伝統技法です。

刀を作るときは刀職人さんが鍛冶と火入れで刀を鍛えて
折れにくい頑丈な刀を作っていきますが当店の場合は刀
ではなく指輪で、私は刀職人ではなく宝飾職人です(^-^)

刀を作るように鍛冶と火入れで指輪を作っていくんです
密度が増して強くなるので安心して使える結婚指輪です。

 

【鍛造のプラチナ結婚指輪】

これから鍛造で作り上げる結婚指輪の素材はプラチナです
プラチナを鍛冶で鍛錬しながら結婚指輪を作っていきます。

プラチナは柔らかいので変形しやすかったり歪みやすくて
しかも傷も付きやすいですし凹みなども付きやすいんです。

しかし!鍛造で作り上げられた結婚指輪は市販の出来合い
のプラチナ結婚指輪よりも何倍も頑丈になるので安心です
では早速、鍛造で作るプラチナ結婚指輪の制作工程です!

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純金と純プラチナの結婚指輪【鍛造&槌目】男女で指輪の素材が違う

鍛造の指輪の専門店ジュエリーコウキです
工房で1つ1つ鍛造で指輪を手作りします

鍛造(たんぞう)という製法は日本の伝統技法の1つ
鍛えて造るという意味で鍛錬しながら指輪を作ります。

この技術は昔から受け継がれてきた日本の伝統技術で
代々鍛造技術を継承してきた宝飾職人しか作れません。

近年、鍛造という製法が注目されて鍛造の結婚指輪が
増えてきましたがほとんどは鍛造ではなく鍛造風です
鍛造に似せて作る鍛造風は本物の鍛造と全く違います。

ちなみに本物の鍛造で手作りをした結婚指輪は全体の
結婚指輪の1%未満しか存在しない特別なリングです
当店は全国でも数少ない本物の鍛造リング専門店です。

ジュエリー職人

こんにちは(゚Д゚)ノ 池田と申します

私はジュエリーコウキの二代目で宝飾職人歴28年です

私、池田が師匠である父から代々受け継がれてきた鍛造
という技術を継承して工房で1つ1つ手作りしています。

鍛造とは画像のように金槌で地金を叩いて鍛える鍛冶で
手間をかけながら指輪を手作りしていくという製法です。

鍛冶で鍛錬をされた指輪は、密度が増して強靭な指輪に
育ちますので変形や歪みや傷や衝撃に耐えられるんです
鍛えて造る指輪という意味で「鍛造リング」と言います。

 

【純金と純プラチナで結婚指輪を作る】

純金と純プラチナの2種類を素材として結婚指輪を制作

結婚指輪を作る素材で1番多いのがプラチナとゴールド
プラチナはpt900、ゴールドはk18 が一般的なのですが、

本日は、大変珍しい純プラチナ(pt1000)と純金(k24)の
2種類の違う素材を使って結婚指輪を作っていきます!

よくあるプラチナとゴールドを1本の結婚指輪に使った
コンビのデザインではなくて女性用と男性用で違います
今回は男性が純プラチナ、女性が純金で指輪を作ります。

※1本のコンビリングはメンテナンスが効かないんです
別々の素材を一緒にして作ると融点(溶ける温度)や
地金の性質が違うので無理が生じて壊れやすいんですね。

純金 純プラチナ

【純金と純プラチナは柔らかい】

純金と純プラチナは純度がMAXなので柔らかいんです
不純物が地金に含まれていないので柔らかいということ。

というのも一般的に結婚指輪で使われているゴールドは
純金ではなくてk18が圧倒的に多いです(k18以下も多い)

純金だけだと柔らかくてリングに向かないので割りがね
として銀や銅を加えて溶かしてk18やk18以下にします
そうすれば地金が硬くなって細工もできるからなんです。

純プラチナも同じで柔らかくてリングに向かないので
割りがねとしてパラジウムを加えて溶かしてpt900に
したりpt900以下にします(一般的にpt900が多いです)

純金と純プラチナは柔らかいので変形するのでリングに
向かないという理由と柔らかいので細工が難しいんです
そのような理由から市販の指輪にはほとんど無いんです。

しかし!日本伝統技法の鍛造は凄いです!柔らかい地金
を鍛冶で鍛錬するので密度が高まって頑丈になるんです
純金でも純プラチナでも安心して結婚指輪を作れます!

 

女性の結婚指輪が純金で
男性の指輪が純プラチナ

今回の鍛造の結婚指輪は男女で素材を別々にしています
女性用の指輪が純金で、男性用の指輪が純プラチナです。

素材の好みもあると思いますので女性が純プラチナでも
良いと思いますし男性が純金でも良いと思います(^-^)

早速ですが純金と純プラチナで作った指輪をご覧下さい
槌目(つちめ)で仕上げたデザインで幅は約3ミリです。

結婚指輪 純金 純プラチナ

【純金&純プラチナ 鍛造の結婚指輪】

品を感じますよね~上品で繊細で清楚な結婚指輪ですね
そう感じる理由は、繊細な槌目を艶消しにしたからです。

ゴールドやプラチナといえばキラッキラに輝いた光沢を
イメージする方が多いと思いますが白い艶消しです(^-^)

艶消しにも色んな種類がありますが白い艶消しは清楚で
上品で落ち着いた雰囲気が出るので繊細な槌目にお勧め。

それでは結婚指輪の制作工程をブログに詳しく書きます
結婚指輪の完成まで書きますので最後までご覧下さい!

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強烈!鍛造の指輪が神々しい【超絶幅広リング】極太13mm×重量40g

鍛造の指輪の専門店ジュエリーコウキです
工房で1つ1つ鍛造で指輪を手作りします

鍛造(たんぞう)という製法は日本の伝統技法の1つ
鍛えて造るという意味で鍛錬しながら指輪を作ります。

この技術は昔から受け継がれてきた日本の伝統技術で
代々鍛造技術を継承してきた宝飾職人しか作れません。

近年、鍛造という製法が注目されて鍛造の結婚指輪が
増えてきましたがほとんどは鍛造ではなく鍛造風です
鍛造に似せて作る鍛造風は本物の鍛造と全く違います。

ちなみに本物の鍛造で手作りをした結婚指輪は全体の
結婚指輪の1%未満しか存在しない特別なリングです
当店は全国でも数少ない本物の鍛造リング専門店です。

ジュエリー職人

こんにちは (*´Д`)

アラフィフに足を踏み入れた宝飾職人の池田と申しますw
当店ジュエリーコウキの二代目で宝飾職人歴28年です!

私、池田が師匠である父から代々受け継がれてきた鍛造
という技術を継承して工房で1つ1つ手作りしています。

鍛造とは画像のように金槌で地金を叩いて鍛える鍛冶で
手間をかけながら指輪を手作りしていくという製法です。

鍛冶で鍛錬をされた指輪は、密度が増して強靭な指輪に
育ちますので変形や歪みや傷や衝撃に耐えられるんです
鍛えて造る指輪という意味で「鍛造リング」と言います。

 

【本物の鍛造指輪とは】

鍛造指輪とは鍛えながら造る指輪と書いて鍛造指輪です

本物の鍛造で手作りをする指輪はほとんど存在しません!
鍛造風は多く存在しますが本物の鍛造はレベルが違います。

鍛造風は機械圧縮などのプレスで作れますが本物の鍛造は
宝飾職人が鍛冶で作るしかないので数に限りがあるんです
しかも伝統技法なので先代から継承した職人のみ作れます。

【鍛造で作れる限界の指輪】

埼玉県のお客様から鍛造指輪のご依頼を頂きました(^-^)
しかも鍛造で作れる限界の超絶極太で超絶槌目の指輪です。

超絶を連呼してしまいましたがwそれほど超絶な指輪です
神がかかった鍛造指輪で見た目のインパクトは凄まじくて
指輪というよりも芸術品の飾っておけるレベルの指輪です。

めちゃくちゃハードルを自分で上げてしまいましたがww
それほど超絶な圧倒的なインパクトになるのでご覧下さい。

鍛造 指輪

【鍛造の槌目が凄まじい衝撃!】

どうですか!凄まじいインパクトの鍛造指輪のご登場ですw

リング幅が13ミリもある超絶極太、厚みが何と約3ミリ
肉厚があるので槌目を深く打ち込めるので凄味が増します
これだけプラチナを使うと約40グラムも必要になります!

槌目模様の大きさと深さは規格外のサイズなので可能です
手作りの鍛造で作れる限界ギリギリの鍛造指輪になります
こちらの凄味のある鍛造指輪の制作工程をご覧下さいませ。

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【純金リング×鍛造オーダー】これが欲しい!メンズ&レディース兼用

鍛造の純金リング専門店ジュエリーコウキです
私が工房で1つ1つ純金で指輪を手作りします

鍛造(たんぞう)という製法は日本の伝統技法の1つ
鍛えて造るという意味で鍛錬しながら指輪を作ります。

この技術は昔から受け継がれてきた日本の伝統技術で
代々鍛造技術を継承してきた宝飾職人しか作れません。

近年、鍛造という製法が大注目されて鍛造のリングが
増えてきましたがほとんどは鍛造ではなく鍛造風です
鍛造に似せて作る鍛造風は本物の鍛造と全く違います。

例えばですが機械で地金をプレスして圧縮をする製法
こちらは機械で圧縮をする圧縮リングで違う鍛造です
昔から伝わる本物の鍛造は鍛冶で職人が手作りします。

ちなみに本物の鍛造で手作りした鍛造リングは全体の
リングの内1%未満しか存在しない特別なリングです
当店は全国でも数少ない本物の鍛造リング専門店です。

ジュエリー職人

こんにちは (*´Д`)

当店ジュエリーコウキの二代目で宝飾職人歴28年です。

私、池田が師匠である父から代々受け継がれてきた鍛造
という技術を継承して工房で1つ1つ手作りしています。

鍛造とは画像のように金槌で地金を叩いて鍛える鍛冶で
手間をかけながら指輪を手作りしていくという製法です。

鍛冶で鍛錬をされた指輪は、密度が増して強靭な指輪に
育ちますので変形や歪みや傷や衝撃に耐えられるんです
鍛えて造る指輪という意味で「鍛造リング」と言います。

 

【純金リングを鍛造オーダーメイド】

本日の記事は純金リングのオーダーメイドのお話しです
オーダーメイドと一言でいっても製法が様々ありますが
日本伝統技法の鍛造で手作りをするオーダーメイドです!

日本が誇る鍛造、昔から代々受け継がれてきた伝統技法
「オーダーメイドの最高峰」といってもいいと思います
それくらい技術に自信がありますし誇りを持っています!

純金は柔らかくてリングに不向き

純金は純度MAXの純粋な金、不純物が含まれていない
ので凄く柔らかくてリングに向いていないと言われます。

ちなみに18金などは銀と銅が含まれるので硬いんです
なので市販の既製品のほとんどが18金で純金は極僅か。

しかし大丈夫です!市販の既製品と違い鍛冶で作ります
鍛造とは鍛えて造る事、鍛冶で鍛えてリングを作ります
そうすれば強度も増して頑丈になりリングでも安心です!

 

私が作る純金リングはメンズでも
レディースでもどちらでも大丈夫

私が手作りしている鍛造の純金リングはレディースでも
メンズでもどちらでも似合いますのでご安心下さい(^-^)

今回ご紹介をする純金リングのデザインはシンプルです
平打ちリングがベースで槌目(つちめ)で仕上げました。

槌目(つちめ)とは鍛造と同じく日本伝統技法の1つで
金槌で打つことから槌の目ということで槌目といいます
それでは完成をした鍛造の純金リングをご覧下さいませ!

純金リング

純金リングの鍛造オーダーメイドは
レディースでもメンズでも似合います

全てが手作業のみで作ったオーダーメイドの純金リング

リング幅が5ミリと太めで肉厚も2.2ミリと厚めです
重厚感を感じられる平打ちリングがベースの純金リング。

槌目も手打ちで仕上げて浅い縦長の縦目槌目という種類
深い槌目は凹凸がハッキリ出ますが浅い縦目槌目は凹凸
がハッキリと出ないので癖がなく何処でも着けられます。

槌目模様を艶消しのマット加工で仕上げることで槌目が
清楚で上品になって大人のお洒落な雰囲気が出てきます
レディース&メンズでもどちらでも似合うデザインです。

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和を極めた結婚指輪が超絶美しい!強靭な鍛造の指輪&力強い和彫り桜

鍛造の結婚指輪の専門店ジュエリーコウキです
自社工房で1つ1つ鍛造で指輪を手作りします

鍛造(たんぞう)という製法は日本の伝統技法の1つ
鍛えて造るという意味で鍛錬しながら指輪を作ります。

この技術は昔から受け継がれてきた日本の伝統技術で
代々鍛造技術を継承してきた宝飾職人しか作れません。

近年、鍛造という製法が注目されて鍛造の結婚指輪が
増えてきましたがほとんどは鍛造ではなく鍛造風です
鍛造に似せて作る鍛造風は本物の鍛造と全く違います。

ちなみに本物の鍛造で手作りをした結婚指輪は全体の
結婚指輪の1%未満しか存在しない特別なリングです
当店は全国でも数少ない本物の鍛造リング専門店です。

ジュエリーコウキ

こんにちは (*´Д`)

アラフィフに足を踏み入れた宝飾職人の池田と申しますw
当店ジュエリーコウキの二代目で宝飾職人歴28年です。

私、池田が師匠である父から代々受け継がれてきた鍛造
という技術を継承して工房で1つ1つ手作りしています。

鍛造とは画像のように金槌で地金を叩いて鍛える鍛冶で
手間をかけながら指輪を手作りしていくという製法です。

鍛冶で鍛錬をされた指輪は、密度が増して強靭な指輪に
育ちますので変形や歪みや傷や衝撃に耐えられるんです
鍛えて造る指輪という意味で「鍛造リング」と言います。

 

【結婚指輪は和風にこだわりたい】

群馬県M様のご依頼で和風の結婚指輪を手作りしました

和風にこだわりたい!和を感じられる結婚指輪をしたい!
日本人という誇りが持てる結婚指輪を一生身に着けたい!

ということで和風というより正真正銘の和を取り入れた
ザ日本を感じられる結婚指輪を作らせていただきました。

私は日本伝統技法の鍛造を継承している数少ない職人で
それだけでも和を代表できるのですが更に和を追求して
和彫りの彫金桜、日本伝統模様の槌目も取り入れました。

日本伝統技術=和の技術を集結した究極の結婚指輪です
まずは完成した和の技術で作った結婚指輪をご覧下さい!

結婚指輪 和彫り 桜

【和彫り 結婚指輪】

まず1つ目の「和」それは、和彫り(わぼり)です
和彫りを継承した彫り職人が手作業で彫っていきます。

白く艶消しを施したプラチナリングの表面に彫ります
鏡面に光ったプラチナリングにも彫る事ができますが
艶消しにする事で彫ったラインが輝いて引き立ちます。

彫り線は、深い部分、浅い部分、太い部分、細い部分、
彫ったラインに強弱を入れる事で躍動感が出るんです
まるで白い紙に墨で描いた水墨画のようになるんです!

和彫りで彫ったモチーフは「桜」日本を代表する花で
桜の花びら、桜の葉、桜の枝など、まるで風景画です。

結婚指輪 和風

【和の槌目 結婚指輪】

そして2つ目の「和」それは、槌目(つちめ)です
槌目とは槌で打つ目という意味で金槌で打つ模様です
槌目模様は日本伝統技法で日本伝統模様でもあります。

今回の和の結婚指輪のデザインは和彫り桜なのですが
リング3分の2に和彫り桜が彫り込まれていて残りの
リング3分の1に槌目模様が打ち込まれているんです。

画像を見て頂けると分かるのですが、和彫りと槌目が
融合しているデザインで難易度が物凄く高くなります。

指輪の表面に和彫り桜を彫って、指輪の反対側の下に
なる部分に槌目を打ち込むので傷が付きにくいんです
槌目模様は金槌で打つ模様なので頑丈になるんですね。

鍛冶

【和の製法、鍛造の結婚指輪】

そして3つ目の「和」それは、鍛造(たんぞう)です
鍛造とは地金を鍛えて造るという意味で日本伝統技法。

後ほど画像とともに詳しくご説明をさせて頂きますが
鍛冶作業で地金を鍛錬しながら指輪を作る技法です!
上の画像の金床(かなどこ)と金槌が鍛冶の道具です。

私、池田は師匠である親父から鍛造を継承した職人です
鍛造も槌目もハイレベルなハンマリング技術で作ります
それでは日本の技術を集結して作る指輪制作のスタート!

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槌目(つちめ) 結婚指輪をプラチナ鍛造で手作り!鎚目が究極に美しい

鍛造リングの専門店・ジュエリーコウキ
2代目の私、池田が書く指輪作り日記です

宝飾職人として指輪の作り方を徹底的に書きます
手作りで1つ1つ造りあげる鍛造の結婚指輪です
本物の鍛造の結婚指輪は全国でもごくわずかです!

「鍛造リング」とは、この文字を読んだ通りで
地金を鍛えながら指輪を作る事を意味しています
のちほど詳しく鍛造の意味を書きます(^ω^)

本日、ご紹介をさせて頂く記事の内容ですが
槌目の結婚指輪(槌目のマリッジリング)です
※槌目とは金槌で叩いた時に出る模様の事です

槌目のペアリング

【結婚指輪に槌目】

槌目模様にも様々なタイプの模様がありますが
今回の結婚指輪に入れる槌目は浅いタイプです

ハンマーの大きさや形、叩く力の入れ具合など
様々な要因が重なって槌目の模様は生まれます

今回は浅い槌目の結婚指輪の作り方を書きます
記事の最後までどうぞよろしくお願い致します。

 

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鍛造ゴールドの結婚指輪【強靭なリング】金槌で打つ槌目が美しい!

鍛造の結婚指輪の専門店ジュエリーコウキです
ゴールドとプラチナで鍛造リングを制作します

鍛造(たんぞう)という製法は日本の伝統技法の1つ
鍛えて造るという意味で鍛錬しながら指輪を作ります。

この技術は昔から受け継がれてきた日本の伝統技術で
代々鍛造技術を継承してきた宝飾職人しか作れません。

近年、鍛造という製法が注目されて鍛造の結婚指輪が
増えてきましたがほとんどは鍛造ではなく鍛造風です
鍛造に似せて作る鍛造風は本物の鍛造と全く違います。

ちなみに本物の鍛造で手作りをした結婚指輪は全体の
結婚指輪の1%未満しか存在しない特別なリングです
当店は全国でも数少ない本物の鍛造リング専門店です。

ジュエリーコウキ

こんにちは (*´Д`)

アラフィフに足を踏み入れた宝飾職人の池田と申しますw
当店ジュエリーコウキの二代目で宝飾職人歴28年です。

私、池田が師匠である父から代々受け継がれてきた鍛造
という技術を継承して工房で1つ1つ手作りしています。

鍛造とは画像のように金槌で地金を叩いて鍛える鍛冶で
手間をかけながら指輪を手作りしていくという製法です
素材はゴールドとプラチナの2種類のみにこだわります。

鍛造 リング ゴールド

【鍛造のゴールド結婚指輪】

ゴールドを鍛造で作った本物の結婚指輪を紹介します!

冒頭にもお伝えしましたが鍛造は日本伝統技法の1つで
正真正銘の鍛造とは師匠から弟子へと代々受け継がれて
きた伝統技術で独学で真似て作れるものではありません。

師匠のもとで何十年も修業をして受け継がれる技術です
しかし近年、鍛造が注目されてきてから鍛造風が物凄く
増えてきたという悲しい現象が起きているんです(涙)

鍛造風で作った結婚指輪でも堂々と鍛造といって販売を
している店が多々ありますので皆さん注意してください。

私は本物の鍛造技術を継承している宝飾職人の1人です
これこそ本物!真似ができるものならしてみればいいさ
という自信と信念を持って制作工程を隠さず出します!

鍛造のゴールド結婚指輪の制作工程を細かく書きますが
その前に、手作りをした鍛造の結婚指輪をご紹介します。

鍛造 結婚指輪 ゴールド

槌目の種類は、縦目の槌目

これが1つ1つ私が手打ちをした鍛造の槌目リングです
金槌で叩き上げて作られた槌目も凄い雰囲気を感じます。

槌目(つちめ)とは金槌で叩いた打痕を仕上げた模様で
槌目模様も日本伝統模様の1つなので和を感じられます。

槌目は金槌の大きさや形、重さや打ち込む角度や力加減
すべてが一致してできる唯一無二の模様ということです。

今回の槌目は平の金槌を使い浅い平の槌目を打ちました
縦長槌目や縦目槌目と呼ばれている種類の槌目模様です
こちらの鍛造のゴールド結婚指輪の作り方を公開します!

 

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